2018公演ラインナップ~演劇編~

 先日ミュージカルを紹介したので、演劇をご紹介したいと思います。
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********以下、記事翻訳**************
 多彩な新作の登場と堅い再演作の中で、演劇愛好者たちはうれしい悲鳴を上げるのに十分に思える。
毎年意味のあるテーマを選定してシリーズ演劇を披露するドゥサンアートセンター人文劇場の今年のテーマは「利他主義者」だ。毎公演ごと新しい俳優が出演し、イラン語で作家、観客、俳優との疎通を含んでいる1人劇「ナッシム」を始めとして「クイズショー」の作家ロップ・トロモンドの2016年新作「血と種」、「茶園の亀」「最後の綱の少年」などで国内にも多くのファンを持つ劇作家フアン・マヨルガの新作「批評家」などが準備されている。
 
 ミュージカル「スリルミー」と同一素材であるが、色の違う接近を試みるスリラー演劇「ネバー・ザ・シナー」、俳優ファン・ジョンミンのワンキャストで話題を集めている「リチャード3世」もすでに話題の渦にある。しっかりした作品性を持つスリップスティックコメディーとして全世界にすでに有名税を轟かしている演劇コメディー「The Play That Goes Wrong」、自分の想像力に先端マルチメディア装置を加え、幻想的な舞台を創出するカナダ演出家ロベロスパーズの「月の向こう側」来韓は異色の舞台を訪れる観客により歓迎な消息だ。

*********以上、翻訳終わり****************
【演劇ラインナップ】
「紙人間」 1/11~13
「軽いお坊さんたち」1/11~2/4
「女道」1/13~2/4
「オセロの選択」1/17~28
「PUNCTUM」1/18~20
「ネバー・ザ・シナー」1/30~4/15
「ソネット」1/31~2/11
「アマデウス」2月
「医師、 瞳、目の見えない預言者」2/1~3
「リチャード3世」2/6~3/4
「3月の雪」2/7~3/11
「ロプンチャン幽霊劇団」2/8~25
「ミザリー」2/9~4/15
「棘」2/21~3/18
「5フィリア」2/21~3/4
「止まって、考えて、ハムレット」3/7~18
「電話ベルが鳴る」3/17~4/1
「カポネトリロジー」3/20~6/17
「ジュリエットとジュリエット」3/31~4/1
「エルマ」3/27~30
「ローゼンクランツとキルダンストンは死んだ」3/31~4/1
「屋上の畑の唐辛子はなぜ」4/12~22
「エレクトラ」4/26~5/5
「ナッシム」4/10~29
「星が輝く夜に」4/17~5/13
「ハイゼンバーク」4/24~5/20
「血と種」5/8~6/2
「月の向こう」5/16~19
「脅迫概念」5/18~25
「リチャード3世」6/15~17
「酒と涙とジギルとハイド」7/24~10/14
「ナミヤ雑貨店の軌跡」8月
「イム・ヨンジュ ハムレット」8/3~11
「ビクトリアの100回目の誕生日」8/14~26
「批評家」8/18~26
「ピノキオ」8/23~9/2
「その犬」10/5~21
「雨」11月
「人形の家」11/6~25
「黒い箱」11/6~12/2
「The Play Goes Wrong」11/6~2019年1/5
「砂漠の中の白いクモ」12/1~25
「バンカートリロジー」 12/11~2019年2/24

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