徒然韓国日記

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zoom RSS 2018公演ラインナップ〜ミュージカル編〜

<<   作成日時 : 2018/01/07 23:17   >>

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2018年の公演ラインナップを取り上げている記事がありましたので、ご紹介したいと思います。
画像


*********以下、記事翻訳*******************
ミュージカル:期待しても良い、個性あふれる新作熱戦
 斬新な新作の登場に十分にときめいてもいいようだ。あまりにも有名は小説を内容として含んでいるが、国内に多く紹介されておらず、より気になるライセンスミュージカル「アンナカレニーナ」を始めとし、道理に外れてシミがついた言論、政治の風景を皮肉る「John Doe」、ビクトルユーゴが自身の最高傑作としてみなすのをためらわなかったという同名小説が原作の「笑う男」も観客と出会いの道を待っている。

 現在でもブロードウェイ、ウェストエンドで最も「ホット」な作品として公演中である「マチルダ」の国内上陸消息も嬉しく感動ストーリーと幻想的な舞台で海外観客の拍手を浴びた「ビックフィッシュ」も公演愛好家たちがより力を合わせてきた作品であるのは明らかだ。過去「神と共に」など個性あふれる創作新作を披露し高い好評を得たソウル芸術団は今年怪物作家と呼ばれる小説家パク・ジリの遺作「ダーウィン・ヨンの悪の起源」を舞台化する予定だ。

 数年間愛されてきた老若男女推薦作、スタディー&ベストセラーステージ

 長い間、多くの観客に拍手浴びてきて信じて見ることができる公演はどんな公演を観るか迷う初心者観客により一層勧めることができる。韓国ミュージカル史上初200万人の観客を突破した「キャッツ来韓公演」アンコール舞台、「明成皇后」「ラマン茶の男」「ノートルダムの鐘」は誰かの心の中「人生作」に必ず入っている名前だ。「風と共に去りぬ」「ブロードウェイ42番街」は特に中高年観客に高い好評を得ている。

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 ラインナップを添付しようとしたらあまりに小さくて見にくいので断念して以下に簡単にご紹介しておきます。
<再演>
「ドクタージバコ」2/24〜5/6
「ママ・ドント・クライ」3月
「若さの行進」3/11〜5/27
「明成皇后」3/6〜4/25
「神と共に」3/27〜4/15
「ラマンチャの男」4/12〜6/2
「風と共に去りぬ」5月〜7月
「シカゴ」5/22〜8/5
「ラフマニノフ」6月
「ノートルダムの鐘」6月〜8月
「フランケンシュタイン」6月〜8月
「ブロードウェイ42番街」6月〜8月
「バンジージャンプする」6/12〜8/26
「ロッキーホラーショー」8月
「あしながおじさん」8月
「今日初めて作るミュージカル」:7/6〜8/19
「1446」10月〜
「ジギルとハイド」11月〜
「ストーリーオブマイライフ」11月〜
「ボディーガード」11月27〜2019年1月13日
「エリザベート」11月〜2019年2月
「ファントム」11月〜2019年2月
「ザ・デビル」11/7〜2019年2/10
「グッバイ、イサン」12/16〜30

<初演>
「アンナカレニーナ」1/10〜2/25
「セブン」1/19〜21
「忽然としていた男」2/6〜4/15
「ブラザーズ カラマーゾフ」2/10〜4/15
「John Doe」3月
「ザ・フィクション」3月
「ボスドリームズ」4/6〜8
「容疑者Xの献身」5月
「ブラボーマイライフ」5/4〜27
「ハン・ソンジュン」6/20〜7/15
「笑う男」7/6〜8/26、9月〜11月
「ビッグフィッシュ」8月〜10月
「ダーウィン・ヨンの悪の起源」9/30〜10/7
「ワンダフルライフ」12/15〜25

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